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「本当にやりたいこと」にフォーカスする
1. 「目の前の仕事」を見つめる

 今、目の前にある仕事を見つめます。「やりがい」よりも「閉塞感」などの感情に覆われていたら、仕事の捉え方や働き方を見直すサインです。今まで常識と考えてきたことを一度疑います。何を求めて働くのか、仕事に自分の何を投影しているのかを明らかにします。私たちは、あなたの感情がどこから来るのかをダイアローグで引き出します。

2. 「本当にやりたいこと」と向き合う

 今までの常識を疑うと、自分の望むことが少し明らかになります。そして、今の仕事や働き方を隠れ蓑にして「本当にやりたいこと」を覆い隠していた理由も明らかになります。隠れ蓑の「メリット」と「デメリット」を解明することで、「本当にやりたいこと」に光をあてます。私たちは、あなたの「本当にやりたいこと」をあなたが得意とする表現方法で引き出します。

3. 「本当にやりたいこと」を実践する

 「本当にやりたいこと」に取り組みます。「今の仕事」に「本当にやりたいこと」が少しでも組み込まれることで、それ以外のことが色褪せて見えるようになります。「本当にやりたいこと」を一つずつ増やすことで、「今の仕事」が「本当にやりたいこと」に変化します。私たちは、あなたが「今の仕事」を「本当にやりたいこと」に変える目標設定と実践、振り返りをファシリテーションにより促進します。